ispace[アイスペース](9348)、月に輸送する物資である顧客荷物をispaceの月着陸船や月面探査車に搭載し、月まで輸送するサービスを提供します。本サービスは、ロケットの打ち上げの約1~2年前をめどに開始します。現在は、ispaceの活動をコンテンツとして利用する権利や得られたデータをパッケージとして販売しています。
IPOの条件だけ見ると赤字続きな上に規模が非常に大きく、人気化するのは難しいかもしれません。しかし宇宙開発という事業内容は抜群の新規性があり、さらに想定価格が500円以下と低位株なので、将来性に期待した買いが集まるかもしれません。公募割れのリスクは含みますが、初値が意外と上がることもありそうで予想が難しいIPOです。
管理人、主幹事SMBC日興証券の補欠という名の落選で(落選は全部補欠になります)、なにげに補欠申し込みをしていた所(普段はほとんど補欠申し込みはしていません)、SMBC日興証券ではじめて(初体験です)繰り上げ当選をしました。まったく期待も無く、別の銘柄の申し込みでサイトを開いたら当選していたので、面食らった感じです。(笑) それも明日の上場前日に気づきました。
割り当てが多かったので辞退した方も多かったのかもしれませんね。もしくはIPOラッシュで申し込み忘れの方がいたのかな。
公募割れしない事を祈るのみですが、この金額ですので、初値売りをしたていにしてしばらく保有でも良いです。
当選が吉とでるか凶とでるか。どうなるでしょう。
まあ、調べてみると公募割れはなさそう感じなので、素直に嬉しいです。
IPO ビズメイツ(9345)当落結果
IPO ビズメイツ(9345)
ビズメイツの事業内容は「オンラインビジネス英会話『Bizmates』などを提供するランゲージソリューション事業および外国人ITエンジニアにフォーカスした人材紹介サービスなどをおこなうタレントソリューション事業」で、東証グロース上場の中型案件(想定時価総額49.0億円、吸収金額15.0億円)です。 総合的に見て、初値はそれなりに上昇すると予想します。
会社名 ビズメイツ(9345) 【東証グロース】
会社設立 2012年7月(11年目)
直近の業績推移を見ると、売上・利益ともに右肩上がりで増加しており、将来性も感じられます。公開株数は少なめで、主要な大株主に期間でロックアップ(180日間)がかかっており、供給はかなり絞られています。総合的に見て、初値はそれなりに上昇すると予想します。
管理人、みずほ証券で当選しました。
春のIPO祭りに参戦です。(笑)
3/30 の上場日が楽しみです。
ビズメイツの事業内容は「オンラインビジネス英会話『Bizmates』などを提供するランゲージソリューション事業および外国人ITエンジニアにフォーカスした人材紹介サービスなどをおこなうタレントソリューション事業」で、東証グロース上場の中型案件(想定時価総額49.0億円、吸収金額15.0億円)です。 総合的に見て、初値はそれなりに上昇すると予想します。
会社名 ビズメイツ(9345) 【東証グロース】
会社設立 2012年7月(11年目)
直近の業績推移を見ると、売上・利益ともに右肩上がりで増加しており、将来性も感じられます。公開株数は少なめで、主要な大株主に期間でロックアップ(180日間)がかかっており、供給はかなり絞られています。総合的に見て、初値はそれなりに上昇すると予想します。
管理人、みずほ証券で当選しました。
春のIPO祭りに参戦です。(笑)
3/30 の上場日が楽しみです。
国内3例目 IEO コインチェック 第二弾 フィナンシェトークン(FNCT) 当落結果
フィナンシェトークン(FNCT)は、日本発のweb3クラウドファンディングサービス「FiNANCiE」で活用される仮想通貨です。
クラウドファンディングとは、特定の目的を達成するためにファン(群衆)から資金を集める仕組みを指します。
一般的に、日本国内のクラウドファンディングでは日本円を利用します。しかし、FiNANCiEは日本発のクラウドファンディングでありながら、仮想通貨のフィナンシェトークンを導入予定です。
なお、フィナンシェトークンリリース前の2023年2月現在は、日本円で購入できるコミュニティトークンが使用されています。
フィナンシェトークン(FiNANCiE Token/FNCT)の特徴
支援しながら利益を狙える
プロジェクトの方針決定に関与できる
コインチェックのIEOで上場予定
管理人、IEO抽選で当選しました。27口の当選ですので保有270000(FNCT)になりますね。
1FNCT 0.41円 1口 10000 4100円、手数料8% 27口 119,556 円(手数料込み)の投資になります。
管理人はここのエリアの投資は、基本放置の方向ですがどうしましょう。
売らなかった場合も、初値で決済したつもりで損益の予定です。
3/16 が上場日です。
3/10に全体の概要があがるようなので追記するかもしれません。
盛り上がってもらいたいですね。
追記
コインチェック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:蓮尾 聡、以下、当社)は、当社が提供する「Coincheck IEO」において、2023年2月21日から3月7日に募集したFNCT(フィナンシェトークン)の販売結果を以下の通りお知らせいたします。
FNCTの販売においては、現下の軟調な暗号資産市場にもかかわらず、2023年2月21日正午の申込開始から60分で目標調達金額の10億6600万円が集まるなど、多くの皆さまにご注目をいただきました。FNCTが創り出す新たなクリエイターエコノミーを支持し購入を希望するお客さまのニーズが集まった結果、最終的な申し込み金額は合計200億円を突破、申し込み倍率は18.78倍となりました。
FNCTは2023年3月16日にCoincheck取引所に上場し、売買が可能になる予定です。より多くの方にFNCTを取引いただく機会をご提供できるよう、引き続き準備を進めてまいります。
FNCT、IEOの申し込み金額が200億円突破、申し込み倍率18.78倍を記録
By コインチェック
1回目の公募の時の倍率(約24倍)よりは下がっていますが、まあ上々ですね。
3/16 盛り上がって欲しいですね。
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